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世界のブックデザイン2009-10 - 印刷博物館
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昨日の記事で書いた印刷博物館のつづき

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ブラリと行った時にたまたま開催していた
「World Book Design 世界のブックデザイン2009-10」

内容は

「第44回造本装幀コンクール(日本)」
「ドイツの最も美しい本2009」
「オランダの最もすばらしい本2009」
「スイスの最も美しい本2009」
「フランスの最もすばらしい本コンクール2009」
「第57回APAブックデザインアワード(オーストラリア)」
「中国の最も美しい本コンクール2009」
「世界で最も美しい本2010(32カ国)」

の応募図書(総数4079点)から
それぞれに選出された242点の
「美しい」もしくは「すばらしい」本が展示され
しかもどれもが手に取ってみる事が出来るんです!

このブログの奇特なる読者の方が
もしもいらっしゃるのであればお解かりの如く
(↑ホントか?)
物質としての「本」好きを自任する僕ですが

今回これらの本を手にとってみて
「ドキリ」とさせられる事がありました

これら「美しい」もしくは「すばらしい」本たちを
心惹かれるままに愛でていると
その「大きさ」「色」「形状」から
「厚さ」や「重量」や
果ては「手触り」「匂い」
「装丁」「ケース」「カバー」などの創意工夫

あぁ~~~~~~~~~ん、
なんと素晴らしい物体!



そこには単なる「物体」を超越した存在があり
それぞれの個性や人格から
彼、彼女らを産み落とした
父母の愛情までを感じます

仕事で酷使される僕の「本」たち

僕の思うままに従う彼らに対し
いつの間にか傲慢な付き合い方が
日常になってしまった僕

男女の仲と一緒です

・・・・・・・・反省せねば





なぁんて言ったところでナンなんですが
ここのミュージアムショップでは
展覧会図録のセールをやってまして
20種ほどの図録が1000円均一
なんて事になってます^^

既に持っているものもあったんですが
欲しかったものを1000円ゲット!

でも安く買っても大切に・・・・・・・・ね

ここならではのグラフィックデザイン関連が多いんですが
ポスターや引き札、レタリング関係なんてのもあります

お好きな方は是非是非に

印刷博物館
東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル
電話 03-5840-2300


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by psyten | 2010-11-30 18:25 | 展覧会
印刷博物館 - 東京都文京区水道
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目白通りは文京区水道にある印刷博物館

ここのところの文字ネタから
日本の活字の始まりあたりも
少し掘り下げようと訪れてみました

開催中の「日本の活字のつくりかた」展

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ここは印刷の博物館で
印刷の誕生からの歴史を
様々な資料によって紹介してます

企画展示部分はごく一部で
通常展示が充実しており
いつ行ってもオッケーの博物館

洋の東西を問わず
宗教の布教の為に発生した印刷が
文字だけでなくモノの形や色をも
写し取るようになり
産業革命と歩調を会わせるように
短時間で大量に印刷できるように発展

戦争や商業の発展で
更なる進化を遂げる過程が見られます

そして・・・・・・・・

彫り物と関わりの深い印刷物と言えば江戸錦絵

もちろんしっかり扱われています^^

下絵から彫師による版の制作や
摺師による摺りの工程などに関する
道具や手順の展示があったり

葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」が
各版ごとに刷られていく過程があったり

「錦絵工房」なる建物まで
再現されてます

デューラー、ブリューゲルからシエレ・ジュール
伊東深水や棟方志功
プロパガンダポスターから
引き札や疱瘡絵や和本などなど
色々なものが観られ
講演会やワークショップなども
精力的にやってるので
印刷やデザインに興味がある方は
一度行ってみてください

印刷博物館
東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル
電話 03-5840-2300


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by psyten | 2010-11-29 18:55 | 展覧会
江戸文字入門 - 橘右橘著
時々取り上げる所謂江戸文字

発生した時代的にも文化風俗的にも
その発展の道筋なんかも
刺青とはとても関わりが深く
彫り物の発生の原点や魅力
楽しみ方などを知る上では
この江戸文字を知る事が
大いに役に立ちます

僕の拙い文章や半端な知識よりも
餅は餅屋ということで
前の記事で取り上げたシンポジウムの主催者で
三禮勘亭流主宰「荒井三鯉」であり
寄席文字では鈴本演芸場で
千社文字では東都納札睦で
筆耕をされている
橘右橘先生の著書を


「江戸文字」とは
という市井の技として
変幻に伝わってきた技巧を
その発生から時代背景
その用途である江戸文化や芸能など
丁寧にわかりやすく解説してあり
江戸文字の入門用としてはもちろん
江戸文化や彫り物文化の入門としても
まさに必携の一冊です

河出書房新社の「ふくろうの本」シリーズですから
カラー図版もとても多く使用されており
多くの人に理解しやすい構成です

また使用する道具や
果ては一画一画の写真入で
丁寧な筆法の解説が
「勘亭流」「寄席文字」「相撲字」
「江戸文字(篭文字)」と
4つの江戸文字全てになされていて
その違いが明確に理解でき
江戸文字を書いてみたい
なんて興味も湧いてきます

巻末には用語解説も収録されていますから
興味はあるけど全く未知という方でも
ちゃんと理解できて楽しめます

彫り物好きな方には是非
読んでいただきたい良書ですよ

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by psyten | 2010-11-26 18:22 | 本棚
現代勘亭流シンポジウム - 国立伝統芸能情報館
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ここは国立劇場の敷地内に
国立演芸場などと合わせて
設けられている伝統芸能情報館

「現代勘亭流シンポジウム」なるものを
拝聴しに行ってきました

所謂「江戸文字」と言われるものを
4つに大別した内の1つが
この「勘亭流」と言われる様式

伝統芸能である歌舞伎の世界を舞台に
徳川幕府御家流を基に発展し
「岡崎屋勘六」によって
一つの様式を完成させた
行書系統の江戸文字書体です

では他の3つはというと・・・・・・・・

一つはビラ字から寄席をその
主な舞台にして発展し
中興の祖故橘右近先生によって
昇華命名された「寄席文字」

もう一つは「根岸流」とも称される
江戸相撲を舞台に受け継がれ
現代に伝わる「相撲字」

残りの一つは「篭字」とも称される
「千社札」や「提灯」などに使われる
楷書系の文字

歌川国芳の弟子の芳兼が
「田てう」の号で筆耕し
合わせて画も描いてましたね

十六丁などの大判のものは
浮世絵師とのコラボレーションも多く見られ
錦絵と遜色のない札も多くありますね

なんて・・・・・・・・
話が膨らんでいくと
限がありません(汗

話を戻して肝心の
「現代勘亭流シンポジウム」です

パネリストは三名

先ずは「江戸勘亭流家元」の小山観翁先生
歌舞伎座や国立劇場の
イヤホンガイドでお馴染みの御大で
古典芸能に関連する著書も多数あります

お次は「光亭勘亭流書道研究会奥伝」の伏木寿亭先生
歌舞伎座や新橋演芸場、名古屋御園座
九州博多座などで活躍されていて
勘亭流に関する著書も書かれています

お三方目は今回のシンポジウムを企画、主催された
「三禮勘亭流主宰」の荒井三鯉先生です

ゲストとして国立演芸場支配人で
故竹芝蟹助先生のご子息である
古賀司郎氏が参加されていました

この四人のメンバーを見たらもう十分ですね
まさに「現代」の「勘亭流」の全ての首領が
一同に会したシンポジウムでした

貴重な資料の展示や
パネリストお三方による
とても面白く貴重なお話からはじまり
一度にお三方の筆法の実演が観られ
あっという間の二時間

主催の荒井三鯉先生はもちろん
「勘亭流」に関わる皆さん方の
「勘亭流」に対する愛情や
仕事に対するプライドが強く現れ
自身の生きる世界や後進への
責任を全うし還元しようとする
懐の深い姿勢に感動しました

メシの種である「仕事」の発展という
ついついケツの穴の狭い料簡に
陥りがちな問題

大乗では住まう池である業界の発展と
小乗での自身の技術や経営の発展という
相乗させる事の難しい活動を
勇気を持って進められている方々の爪の垢

もらってくるの忘れちゃったな^^

朝晩に煎じて飲みたかったのに・・・・・・・・

国立伝統芸能情報館
東京都千代田区隼町4-1
電話 03-3265-7411


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by psyten | 2010-11-24 23:25 | 展覧会
柴田是真と池田泰真 - 清水三年坂美術館
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また我がままと無茶を言ってしまい
かなり強引に来ちゃいました(汗

そうです、京都

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清水三年坂美術館

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目的は終了間際の
「帝室技芸員 series 1 蒔絵 柴田是真と池田泰真」

閉館まであと1時間に迫った
午後4時過ぎに到着!

なんとか間に合いました^^

たったの1時間だったけど
点数が少ない分
鑑賞はじっくりとする事が出来ました

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束の間だったけど
まさに「超絶」な「技」の数々に
感激の涙を拭いながら
美術館を出ると
もう夜の帳が

相変わらずの混雑なのは
清水寺のライトアップのせい

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せっかく来たんだし
登ってみたかったけど
あまりの混雑に断念

ダッシュで東京へ移動しないとならないので
京都駅へ向かいます

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道路の方もものすごい混雑で
車が全く進まなかったけど
なんとか駅に到着

京都の地面に足を着けていたのは
2時間くらい・・・・・・・・

京の都のキレイドコロにも
会えずじまいで
新幹線に飛び乗りました

清水三年坂美術館
京都市東山区清水寺門前三寧坂北入清水三丁目337-1
電話 075-532-4270


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by psyten | 2010-11-22 22:45 | 展覧会
宴 - in 名古屋
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今回の名古屋トリップに合わせて
わざわざ片道5、6時間もかけて
島根くんだりから会いに来てくれたジロ兄

仕事後の数時間しか時間が取れず
申し訳ないと思いつつも
でもでも久しぶりに顔を見られて
嬉しくもあり、楽しくもありで
感謝感謝でございます^^

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島根のハゼは泥臭くて
揚げても食うヤツぁいねぇのに
名古屋のハゼは旨いねぇ

なんてとりとめもないない話も
なんとも楽しいね

ハゼのお造りなんて初めてです

島根なら名古屋よりも
何を食っても美味しそうだけどね

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大都会(笑)名古屋の名物を撮る
田舎モンのジロ兄を撮ってみたり・・・・・・・・

オヤジばかりで写真を取り合うのも
気恥ずかしいんで写真はないんだけど
名古屋で仕事と言えばモチロン彫ぎんも一緒でした^^

この後河岸を変えて鬼清のオヤジも合流し
ゆったりした調子の「オヤジ会」也

またそう遠くない内の再会を約し
短い宴は儚く了

みんなありがとう!


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by psyten | 2010-11-19 22:15 | 駄文
花柳章太郎・その人と芸 - 文京ふるさと歴史館
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10月16日から11月28日の日程で
文京ふるさと歴史館で開催されている
「文京ゆかりの名優・花柳章太郎 -その人と芸-」展

僕も良くは知らなかったんだけど
文京区内のあちこちで
ポスターやチラシを見たので
気になって行ってみました

フィーチャーされている花柳章太郎さん

明治末から昭和にかけての
新派の女形の役者さんです

新派とは明治21年に始まった演劇の一派
尾崎紅葉や泉鏡花なんかを上演しました

丁度この時期は世界でも
様々な芸術の新風が吹いており
維新国家の船出も落ち着き始めていた
我が日本も例外ではなく
文学や演劇、美術、音楽などの
繚乱期でしたからね

花柳章太郎さんの交友も
そういった時代背景を如実に表しており
僕でも馴染みの深い伊東深水や小村雪岱をはじめ
多方面に交友関係を持っていました

こうした人物の人生を俯瞰して観るというのは
たくさんの刺激をもらえて学ぶ所が多いです

舞台の映像も流れていて楽しめましたよ^^

この時代の展覧会には良く行くんだけど
どこにいっても「熱気」を感じるね

おし
ガンバロっ!

文京ふるさと歴史館
東京都文京区本郷4-9-29
電話 03-3818-7221


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by psyten | 2010-11-16 23:57 | 展覧会
奇想の絵師・歌川国芳展(前期) - 礫川浮世絵美術館
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今年9月1日に亡くなられた
浮世絵や近世文学の研究の大御所
「鈴木重三先生追悼」と銘打ち
礫川浮世絵美術館で開催されている
「奇想の絵師・歌川国芳展」の
前期開催にお散歩がてら
ぶらりぶらりと歩いて行ってきました

最高学府東京大学前の本郷通りから
言問通りの菊坂を下って白山通りを横切り
こんにゃく閻魔さまの突き当り千川通りを左へ
富坂下礫川公園の信号の角です

実際には鈴木先生が亡くなられる以前に
礫川浮世絵美術館で企画された展覧会で
期せずして「追悼企画」になってしまったようです

本当は鈴木先生のコレクションからの借り出しの作品も
多くを予定していたそうなのですが
お取り込み中の折ということで鈴木先生コレクションからは
「相馬の古内裏」の3枚つづりの1点のみの出展です

それ以外は全て礫川浮世絵美術館所蔵の
作品となってます

出展作品は30点ほどの錦絵に
10点ほどの和本です

我らが国芳ですから

「通俗水滸伝豪傑百八人之一人 花和尚魯知深」
「通俗水滸伝豪傑百八人之一人 撲天鴎李応」
「弁慶 鞍馬僧正」
「悪七兵衛景清」
「義勇八犬伝 犬山道節」
「義勇八犬伝 犬坂毛乃」

などなど刺青的に面白い作品も多く出展されていて
ゆっくりじっくりと鑑賞するには
内容、量共に丁度良い企画です

会期は前期が11月25日まで
後期が12月1日から25日まで

礫川浮世絵美術館
文京区小石川1-2-3 小石川春日ビル5F
電話 03-3812-7312


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by psyten | 2010-11-14 22:07 | 展覧会
北海道立埋蔵文化財センター - 北海道江別市
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ここは江別にある埋蔵文化財センター

「古代にみる身体装飾から人間の権利を研究する会(古研)」の活動で
次のシンポジウムの為に古研会長と二人して来訪

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自然の中に突如出現する
秘密研究所の様な佇まい

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基本的には研究機関なので館内は
わりかし雑然としてます

でも展示施設としてもしっかりしているので

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展示室へ行ってみましょう!

とっても綺麗な施設です

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またピンボケだねぇ

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こんな方や

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こんな方が
迎えてくれます^^

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僕らの研究対象はこんなヤツ

装着するとこんな感じね ↓

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ここは体験できるプログラムも多いので
古代に興味あればサイトで確認して
是非行ってみてくださ~い

北海道立埋蔵文化財センター
北海道江別市西野幌685番地1
電話 011-386-3231


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by psyten | 2010-11-12 22:55 | 展覧会
手打ちそば 思君楼 - 北海道恵庭市
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北海道は緯度が高い為に
冬になると日照時間が
とっても短くなるんです

反対に夏場は日照時間が長くなり
午前3時頃まで飲んでると
もう空が明るくなってきて
意味なくヤリスギ感が増しますね^^

まだ夕方5時くらいだったのに
もう真っ暗闇の中ポツンと灯る明かり

恵庭の「思君楼 」さん

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田舎蕎麦の隠れた名店♪

千歳空港へ向かう道中に
天もりを食べたくって寄ったんだけど

この日はあまりにも寒くって・・・・・・・・

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ひかえていたお酒を一杯
(運転は僕じゃないですよ~)

僕は日常的に札幌と東京を
行ったり来たりしているんだけど
こういう時期の南北の気温の差は
結構厳しいです

ウッカリすると着ていく服を間違えて
エライ目に遭ったりしちゃいます

んで、この日のあまりの寒さに

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暖かいお蕎麦を注文

その名も

「スペシャルそば(笑」

ホントの名前よ

ゴツゴツとした田舎蕎麦に
海老天とカシワに生卵まで乗った
贅沢な一品

お酒をチビリとヤリながら
手繰ったりつまんだりするんで
シッカリとした田舎蕎麦は絶妙

揚げ物の入った暖かいお蕎麦に
冷や酒の組み合わせが
僕の冬のお気に入りなんです

急激に寒さが増しているので
皆さん風邪などひかないようにね^^

手打ちそば 思君楼
北海道恵庭市本町53
電話 0123-32-3059


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by psyten | 2010-11-11 17:53 | 蕎麦



おもに本棚たまにはべつな

刺青|賽天
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東京刺青彫房
東京都文京区向丘
tel. 03-5815-8818
■地下鉄千代田線
 根津駅より徒歩10分
■地下鉄南北線
 東大前駅より徒歩5分
■地下鉄三田線
 白山駅より徒歩10分
■上野駅、西日暮里駅
 日暮里駅、御徒町駅
 駒込駅よりタクシー10分

札幌刺青彫房
北海道札幌市中央区
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 西11丁目駅徒歩10分 ■JR学園都市線
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