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カラバッジオ - 聖マタイの召命
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1月16日のテレ東の「美の巨人たち」

観ました?

「呪われた天才」カラバッジオ(カラバッジョ)の
「聖マタイの召命」でしたね

この傍若無人な天才画家の
デビュー作ともいえる作品
30年に1、2年満たない齢で制作

この作品をスタート地点に、逃亡の末
港町ポルト・エルコーレで病に倒れ
サン・セバスティアーノ聖堂の小さな墓地に
遺体を引き取る者もなく葬られるまでの約10年間

後年多くのカラバッジェスキを産み
カラバッジオ以前とカラバッジオ以降と言わしめ
17世紀のヨーロッパ絵画の扉を押し開いた
その男カラバッジオ





ところで何で今「カラバッジオ」なの?

東京都美術館に来ている
ボルゲーゼ美術館展」に
上の本の表紙になっている
「洗礼者ヨハネ」が来てますよね
(日本発公開だね)

それでかな?
それとももっと他に
どこかで観られるの?

誰か知りません?


あ~あ、それとこの番組の前週放送は
柴田是真の「花瓶梅図漆絵」でしたね
これはいま日本橋の三井記念美術館で開催中の
「柴田是真の漆×絵」で展示されてました
これは僕も先月行きました

その時の記事は→こちら

この展覧会は東京三井記念美術館で2月7日まで開催した後
4月3日~6月6日の会期で京都展を相国寺承天閣美術館
6月25日~8月22日の会期で富山展を富山県水墨美術館で予定されています
とってもオススメの展覧会です
詳細は各自でご確認くださいね

雅な京の皆さま
江戸の粋もワルないどすえ~~~


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by psyten | 2010-01-27 14:07 | 本棚
妖艶粋美 - 甦る天才絵師・鰭崎英朋の世界
昨日紹介した「鰭崎英朋展」
記事は→こちら

生誕130年を記念したこの展覧会に合わせ出版されたのが


↑こちら↑

展覧会に足を運ばれた(運ばれる)方はもちろん
行けそうもないという方も是非観て(読んで)みてください

目次を追うと

第1章 新進の日本画家として
第2章 美しき「鏡花本」の世界
第3章 挿絵画家として生きる
第4章 波瀾万丈の「家庭小説」
第5章 華麗なる装幀本の世界
第6章 瞬間をとらえる―大相撲の取組挿絵

と、こんな感じ

日本画家としてより
様々な挿絵美人画でお馴染みで
今回の展覧会のポスターにもなっている
泉鏡花の「続風流線」をはじめ
菊池寛の「眞珠夫人」
大佛次郎の「鞍馬天狗」などが
知られてますかね

維新開国による国家の転換
関東大震災、繰り返されるの戦争と
激動の時代に翻弄された
まさに波瀾万丈の人生と画業

まっすぐに打ち込んだ仕事はもちろん
英朋の人生を是非読んでください

正しく生きる事が困難なこの時代に
正しく生きる道を示してくれる英朋です


展覧会でもお目にかかった
英朋の手による挿絵のこちらも
いかが?


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by psyten | 2010-01-26 14:07 | 本棚
「鰭崎英朋展 - 明治・大正の挿絵界を生きる」 - 弥生美術館・竹久夢二美術館
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ここは前をしょっちゅう通るのですが
ビビってしまってなかなか入る事が
できませんでした

なににビビってるのかって?
ここは禁断の「乙女の館」なんです

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チケット見たらわかるでしょ?

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しかぁ~~~し
鰭崎英朋と聞いては仕方ない
色々な人に背中を押してもらって
ようやっと決心しました

これで僕も立派に乙女同盟☆の一員です^^

・・・・・・・・結果は




最高でしたね~~~

館内の雰囲気も乙女チックな姐さんグループに交じって
良い感じのアベックの方々が思いのほか多くいらして
展示されている挿絵掲載紙を指し「こんなのあったわねぇ」
「・・・うん」なんて

英朋といえば先月の展覧会と
この間の随筆集とで取り上げた
鏑木清方と同時代人

清方展の記事はこちら
随筆集の記事はこちら

年齢は英朋の方が清方よりも二つ下
そしてどちらも国芳の曾孫弟子であり
芳年の孫弟子です

清方が水野年方門下で
英朋が右田年秀門下です

しかも共に「烏合会」のメンバーで
画業のスタート地点が挿絵画家

しかし後年日本画家として磐石の基盤を築き
画壇の重鎮としての地位を確立した清方に対し
文学や相撲取組みなどの挿絵画家として
その生涯を貫いた英朋は
より国芳の遺伝子を濃く持っていながら
現在の評価は大きく清方に遅れをとっています

けれども今回この機会に改めて英朋の生涯に触れ
自らの境遇に無条件に感謝をし
己の道を誠実に進みながら
まっすぐに向上に励む英朋の
その姿と誇りをとても強く感じとり
自分自身を省みて恥ずるところが多く
生きるという事の何たるかを
非常に深く考えさせられました

「乙女の館」で「男の生き様」を学ぶとは
なんとも不甲斐ない私ではありますが
純粋芸術と違い様々な制約の中での
制作された作品群からは
作画に関する様々な技術や
技術向上の方法など
本当に多くの収穫があった展覧会です

この「乙女の館」に足を踏み入れる
勇気を与えてくださった方々に
改めて感謝したいです

ありがと~~~~~~~~っ!

この展覧会は3月28日までと
会期はまだまだ十分にあります

他では取り上げられることの少ない英朋ですので
興味を持たれた方は是非足を運んでみてください

同時に常設の高畠華宵や竹久夢二などの
弥生、夢二両美術館所蔵作品も観覧できますよ

弥生美術館・竹久夢二美術館
弥生美術館
東京都文京区弥生2-4-3
電話 03-3812-0012

竹久夢二美術館
東京都文京区弥生2-4-2
電話 03-5689-0462


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by psyten | 2010-01-25 14:29 | 展覧会
夢境庵 - 文京区弥生
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根津権現裏門坂
日本医科大学付属病院の向かい

暗かったのとすごい風だったのとで(←言い訳)
写真がひどいです(←ごめんなさい)

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他のお客さんもいらしたので(←また言い訳)
あまりハッキリした写真が撮れなかったのですが
店内は民芸調?のごちゃごちゃした感じ(←悪くはないです)
色々なものが飾ってありますが
注目はメチャクチャたくさんの蕎麦猪口
マニアの蒐集アイテムですね

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お酒を頼むとお通しにこちら
蕎麦の実を炊いたのに玉子焼きが乗ってます

それに海苔とねぎとわさびがのっていて
蕎麦つゆでお味がついてます

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時間があまりなかったので
そうゆっくりとはしていられず
天もりの天ぷらとお通しをアテに呑みながら
お蕎麦をたぐります

すっきりしていて美味しいお蕎麦です
つゆがちょっと甘めですね

場所柄色々人が利用するので
気取らずに寄れるお店です

夢境庵
東京都文京区弥生1-6-4
電話 03-3815-4337


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by psyten | 2010-01-24 13:44 | 蕎麦
上野東照宮 - 冬ぼたん苑
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東照宮といえば江戸幕府が(ヅケ大名もね)
東照大権現たる徳川家康を祀るため
全国各地に建立した社

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その頂点にあるのはやはり
徳川家康公の霊廟である日光東照宮ですね

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でも今回は上野の恩賜公園内にある上野東照宮

なんでかってぇと2月の21日まで「東照宮ぼたん苑」にて
「第28回冬ぼたん」が開催されているんです

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神社の方は一年前から大規模な修繕が行われており
建物の見学などはできなくなってますが

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四十八基あるという名物石灯籠は健在です

社殿の方は

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良く見てください
まるで舞台の書き割りのように
板に描いてあるんです
笑っちゃいますね

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で、肝心のぼたん苑

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の、入口にも石灯籠^^

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丁寧に霜よけの藁囲いがされ
たくさんの花が咲いてます

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僕の生業である刺青には
多くの植物が表現されます

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その中でもとても重要で欠かせない
代表的な植物の一つが「ぼたん」です

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他には何かって?
菊、桜、紅葉、竹、松、蓮
などですかね

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刺青の場合、多分に文様化していて
写実性はそれほど重要視されないので
いつもは写真や絵を資料に使用しますが
やっぱりたまには実物を見ないと駄目ですね

我慢できずにやさ~~~しくいじっていたら
係りのおねえさんに怒られちゃいました
ごめんなさ~~~い

上のぼたんの写真のうちの一点は
「冬ぼたん苑」の案内の看板の絵です
気づきました?

上野東照宮
東京都台東区上野公園9-88

上野恩賜公園のけっこう奥地にあります
迷子にならないように案内板を見ながら
行ってくださいね


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by psyten | 2010-01-22 22:09 | 社寺巡礼
国立西洋美術館 - 常設展無料観覧
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一月9日から2月14日まで
国立西洋美術館では
開館50周年を記念して
常設展無料観覧となっています

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この美術館の象徴ともなっている
オーギュスト・ロダンはもちろん

絵画ではモネの部屋の
10数点のクロード・モネから

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ドラクロワ、コロー、ミレー
マネ、ルノワール、ルーベンス
ドルチ、ラ・トゥール、ゴッホ
ゴーギャン、ルオー、ピカソetc.

もう数え上げたらきりがありません
「超の」つく名品揃いです

それらの作品たちを
手の届く距離で
(ホントに届くけど触っちゃダメよ)
じっくりと堪能できます

特別展では様々な規制があったり
大変な混雑に見舞われたりしますが
さすが常設展

無料なのに空いていて
ゆっくりゆったり
心ゆくまで楽しめます

展示作品は下のリンクから
公式サイトで確認してください
「所蔵作品>作品紹介」あたりが見やすいかな

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お待ちしてま~~~す

国立西洋美術館
東京都台東区上野公園7番7号
JR上野駅公園口から徒歩1分よ


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by psyten | 2010-01-21 22:56 | 展覧会
寅の巻 - 東京国立博物館
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お馴染みの東京国立博物館
勝手に「庭」と呼んでます
老化防止のお散歩コースですから

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もう時期も外れてますし
こんな文句に誘われたわけではないんだけど
今年は「寅年」ってことで

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こんなんやってます
読めるかな?
「新春特別展示 寅の巻」

駄洒落だね
でも良いのよ・・・・・・・・内容が

国芳に豊国、英泉
応挙に雅邦
狩野常信に曾我宋雪などなど
虎に題を求めた数々の品々

しかもここ東博の平常展示は
いつ来ても刺激的

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仏像やら

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具足やら

これもお不動さんなんだよ
わかる?

絵画や版画以外にも
僕の好物がたくさんです

で、今回来館の第一位は

どるるるるるるるるるるるる
(ドラムロールね)

ちゃ~~~~~~~~~ん

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これ!

説明はいりませんね
そう橋本雅邦の「寿老」
写真なんかじゃ何にも伝わってませんよ
これなら本で観るのと変わりませんから

しか~~~~~~~し
実物は・・・・・・・・言葉になりません
まぁ、僕が雅邦マニアなもんで
出逢えただけでも感動しちゃうんですけどね

東京国立博物館
東京都台東区上野公園13-9
電話03-3822-1111


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by psyten | 2010-01-20 15:22 | 展覧会
鏑木清方随筆集 - 東京の四季
先週で終了してしまいましたが東京ミッドタウン内の
サントリー美術館で開催されていた
「清方ノスタルジア 名品でたどる 鏑木清方の美の世界」は
ご覧になりましたか?

その時の記事はこちら

僕は2期に行ったのですが
1期にも行かなかった事が
いまだに悔やまれてなりません(涙

この清方
日本画家としての仕事
挿絵画家としての仕事
デザイナーとしての仕事
だけで理解するのは片手落ち

もう一つの顔があります

それは「文人」としての顔
いくつもの随筆を残しています


今回紹介するのは「鏑木清方随筆集 - 東京の四季」です

昭和初年から三十年の間の日常を綴ったエッセイを
四季に分けて編集されています

清方の年齢にすると
五十から八十の齢あたり

その激しい時代の中にあって
文章はとても静かに季節を愛でています

変転する時代の中で機械のように殺伐として生きていると
ついつい見逃してしまう美しいものについて
気づき考えさせてくれる一冊です

清方の美しい画業を味わい
より深く感じ、理解するためにも
おおいに助けとなってくれます

本書を読んで
清方の息吹を
もっと感じたいという方は




つまんない「モノ」を消費する事に
せっかくの人生の時間を費やすのは
もうやめにしたくなりますよ


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by psyten | 2010-01-19 20:36 | 本棚
TEXAS BURGER - マクドナルド
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i'm lovin'it - マクドナルド

そりゃ一応行くでしょ
ってか、実際にはしょっちゅう行ってます
マクドナルどん

一途にビックマック派なんですけども
そう言われたらいきますよ
「TEXAS BURGER」

で、出てきたのが

・・・・・・・・これ

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ん?


なんかちょっと・・・・・・・・ね

開けてみる?

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ははは
まぁ・・・・・・・・ね

やっぱビックマックだね
でもこれ「第1弾」だって
第4弾までありますよ

・・・・・・・どうしよ


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by psyten | 2010-01-18 19:13 | ハンバーガー
死体の文化史 - 下川耿史著
悪趣味?タブー?

福士博士の巻でちょいと触れた本書


早稲田大学文学部卒で
産経新聞社出身の編集者
下川耿史氏の著書

三つのカテゴリーに分類された全十七編

目次を追ってみると

・死体の文化史
 死体化粧チームの頃
 二十三人の死刑囚の死を見た男
 「私は戦争で殺されることの礼讃者
 刺青の皮を剥ぐ博士
 心中遺体鑑識百名の温泉医
 ある戦死志願者のこと
 ある人肉嗜食者の回想

・死体の事典
 東京大空襲・生き地獄のショーウィンドー
 釜石空襲・艦砲射撃で人間のブツ切り
 大阪大空襲・旋風に吹き上げられて墜落死
 死体解体者の法悦
 腹上死・死に至るまで生の昂揚

・死の全書
 千年王国の訪問者たち
 死の実験家たち
 パロディの名演家たち
 死の洒落者たち
 黄泉国の住人たち

福士勝成博士は
「刺青の皮を剥ぐ博士」で
取り上げられています

本書の著者である下川氏は
作家さんではなくて編集者さん

性風俗史関連の著書が多く
エロ・グロ系が苦手な方には
ちょっとへヴィな内容かもです

しかし

死体をまるで
排泄物のように忌み嫌い
タブー視する現代において
(排泄物も忌み嫌っちゃあいけませんね)
敢えてその蓋を開け放ち
ありのままの「死」の姿を
探ろうとする作業を
悪趣味と片付けるのは
ちょっと待ってください

腐乱していく死体も
毎日垂れ流される糞尿も
その温度や香りを慈しみ
社会や他者の不完全さを
受容して愛しむ


僕が普段食べているハンバーガーも
子を持ち親を持つ
(子は産んでないかもね)
生身の動物が
殺害され
皮を剥がされ
内臓を引き摺り出され
細かく切り刻まれた後
ミンチにされ・・・・・・・・

僕自身もそう遠くない日に
彼らと同様死にます

生きている現在に

他者が死ぬ
自分が死ぬ

って事を生々しく感じ
この生を考える

その上でこの時間を
如何に過ごすか

・・・・・・・・
あらあら話が段々と

(強引に話を切り替えます)

十年ちょっと前
(多分に興味本位で)
医療関係の方に
無理を聞いていただき
某医大の資料庫?へ
入れてもらい
「刺青の皮膚」を
鑑賞に伺ったことがあります

その時も結局は
他の膨大で様々な「資料さま達」を前にして
(成人の方の全身標本なんかもあったりで)
刺青ドコロデハナクナリ
全体を真面目な気持ちで見学させていただき
その瞬間に僕に与えられている時間(生命)を
そして僕以外のあらゆる生命について
考える機会を強烈な衝撃をもって与えられました

この本も「刺青の皮を剥ぐ博士」という
センセーショナルな小題だけではなく
死と生を考える一つのきっかけとして
手にとってもらえたらいいなぁ

です


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by psyten | 2010-01-12 18:51 | 本棚



おもに本棚たまにはべつな

刺青|賽天
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東京刺青彫房
東京都文京区向丘
tel. 03-5815-8818
■地下鉄千代田線
 根津駅より徒歩10分
■地下鉄南北線
 東大前駅より徒歩5分
■地下鉄三田線
 白山駅より徒歩10分
■上野駅、西日暮里駅
 日暮里駅、御徒町駅
 駒込駅よりタクシー10分

札幌刺青彫房
北海道札幌市中央区
tel. 011-802-9319
■JR札幌駅より徒歩15分
■地下鉄東西線
 西11丁目駅徒歩10分 ■JR学園都市線
 桑園駅より徒歩12分

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