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平成20年下半期 本棚のまとめ その2
「平成20年下半期 本棚のまとめ その1」の続きの「平成20年下半期 本棚のまとめ その2」です

「タトゥーバースト vol.47」
11月18日の記事で紹介しました
タトゥーバースト vol.47をアマゾンでチェック

「もっと知りたい歌川国芳 - 生涯と作品」など「もっと知りたい」シリーズ
12月10日の記事で紹介しました
「もっと知りたい歌川国芳―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたい伊藤若冲―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたい葛飾北斎―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたい歌川広重―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたい俵屋宗達―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたい上村松園―生涯と作品」をアマゾンでチェック
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「もっと知りたい狩野派―探幽と江戸狩野派」をアマゾンでチェック
「もっと知りたい東山魁夷―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたいレオナルド・ダ・ヴィンチ 生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたいフェルメール―生涯と作品」をアマゾンでチェック
「もっと知りたいピカソ 生涯と作品」をアマゾンでチェック
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「もっと知りたいミュシャ―生涯と作品」をアマゾンでチェック
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「反骨の絵師歌川国芳」
12月11日の記事で紹介しました
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「浮世絵 魑魅魍魎の世界 江戸の劇画 - 霊界・魔界の主人公たち」
12月15日の記事で紹介しました
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「バック ピース タトゥー - 伝統的「刺青」浪漫」
12月26日の記事で紹介しました
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「タトゥー・トライバル vol.36」
12月27日の記事で紹介しました
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「刺青絵師」
12月29日の記事で紹介しました
「刺青絵師―毛利清二自伝」をアマゾンでチェック
「刺青絵師―銀幕を彩った男の記録」をアマゾンでチェック

ふぅ~~~っ
っと、まぁ並べてみましたが、たったのこれだけしか紹介できてないんですねぇ

来年はもっともっと充実した内容でお届けできるようにがんばりま~~す!

来年もよろしくお願い申し上げます


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by psyten | 2008-12-31 01:11 | まとめ
平成20年下半期 本棚のまとめ その1
今年もいよいよ今日1日で終わりですね

先ほど今年最後の仕事も終わったのでこれで仕事納めです

7月の終わりから始めたこのブログもなんとか5ヶ月続きました

ブログで、またリアルでお世話になった方々、良くしてくださった方々、この場を借りて1年間色々とありがとうございました

最後にこの5ヶ月で紹介した書籍のまとめを書いて今年のブログは終了いたします

第1弾は
「藍像 須藤昌人「刺青」写真集」
7月27日の記事で紹介しました
「藍像 須藤昌人「刺青」写真集」をアマゾンでチェック

続いて
「原色日本刺青大鑑」
7月28日の記事で紹介しました
「原色日本刺青大鑑をアマゾンでチェック」

「THE JAPANESE TATTOO」
8月3日の記事で紹介しました
「THE JAPANESE TATTOO」をアマゾンでチェック

「南総里見八犬伝」
8月4日の記事で紹介しました
「岩波文庫版南総里見八犬伝 全10冊」をアマゾンでチェック
「河出文庫版現代語訳 南総里見八犬伝 上」をアマゾンでチェック
「河出文庫版現代語訳 南総里見八犬伝 下」をアマゾンでチェック

「文身百姿」
8月6日の記事で紹介しました
「文身百姿」をアマゾンでチェック

「水滸伝」
8月9日の記事で紹介しました
「通俗水滸傳百八人之一個」の画集をアマゾンでチェック
「水滸伝第1巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第2巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第3巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第4巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第5巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第6巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第7巻」をアマゾンでチェック
「水滸伝第8巻」をアマゾンでチェック

「侠風むすめ」と「あだ惚れ」
8月13日の記事で紹介しました
「侠風むすめ」をアマゾンでチェック
「あだ惚れ」をアマゾンでチェック

「千社札」
8月17日の記事で紹介しました
「千社札」をアマゾンでチェック

「刺青師一代 大和田光明とその世界」
8月21日の記事で紹介しました
「刺青師一代 大和田光明とその世界」をアマゾンでチェック

「国芳妖怪百景」
8月25日の記事で紹介しました
「国芳妖怪百景」をアマゾンでチェック

「芳年妖怪百景」と「暁斎妖怪百景」と「北斎妖怪百景」
8月26日の記事で紹介しました
「芳年妖怪百景」をアマゾンでチェック
「暁斎妖怪百景」をアマゾンでチェック
「北斎妖怪百景」をアマゾンでチェック

「日本伝奇伝説大事典」
8月27日の記事で紹介しました
「日本伝奇伝説大事典」をアマゾンでチェック

「国語国文学手帖」
8月28日の記事で紹介しました
国語国文学手帖をアマゾンでチェック

「職人」
8月31日の記事で紹介しました
「職人」をアマゾンでチェック

「乃木希典」
9月13日の記事で紹介しました
「乃木希典」をアマゾンでチェック

ちょっと長くなってきたのでここまでで「平成20年下半期 本棚のまとめ その2」に続きます


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by psyten | 2008-12-31 01:09 | まとめ
刺青絵師
「刺青絵師」という同じタイトルで2冊

1冊目は古川書店から1998年に出版された「刺青絵師・毛利清二自伝」

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昭和5年に京都にて生まれ、昭和30年京都撮影所でのエキストラから始まった毛利清二氏の映画人としての人生を綴った書籍です

時代劇の賭場のシーンで、ほんのちょっとした遊び心で俳優仲間の腕に描いた花札やドクロの刺青をプロデューサーにみとめられ鶴田浩二氏主演の「博奕打ち 一匹竜」で刺青絵師として本格デビュー

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以来40年にもわたって150人以上の俳優さんに刺青を描いてきたそうです

皆さんのなじみの深い所だとテレビドラマの「遠山の金さん」の桜吹雪の刺青は毛利氏の仕事です

また昭和残侠伝の唐獅子牡丹や緋牡丹博徒のお竜さんなど、刺青というものを強烈に印象付ける作品も毛利氏の手によるものです

本書は本物の刺青を扱っているわけではないので、所謂刺青本と考えると違うのですが、戦後の映画界に対する師の並々ならぬ愛情がたっぷりと詰まり、かつ仕事に対する真摯な姿勢が垣間見えて、身体に「描く」と「彫る」という違いこそあれ仕事として、人生としては大いに学ぶ所があります

「刺青絵師―毛利清二自伝」をアマゾンでチェック

現在でも活躍している大スター達とのエピソードも満載で、日本映画に興味のある人だったら誰もが楽しめる内容です

御歳77歳まだまだ現役

これからも多くの作品を残して欲しいと願っています


2冊目は日本図書刊行会から1998年(偶然なのか2冊とも同じ年ですね)に出版された「刺青絵師・銀幕を彩った男の記録」

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明治32年東京深川に生まれ、大正11年にやはり役者としてデビューされその後刺青絵師として活躍された三井一也氏

本書はそのご子息である三井一郎氏が書かれた父三井一也氏の記録

こちらは三井一也氏が刺青絵師として参加した7点の映画作品の制作の際のエピソードをまとめたものが全体の3分の2、残りの3分の1は浅草のストリップ劇場「フランス座」のエピソードといった内容です

7点の映画のタイトルは「黒澤明監督作品・用心棒」「小石栄一監督作品・野狐三次」「衣笠貞之助監督作品・忠臣蔵」「稲垣浩監督作品・ふんどし医者」「三枝源次郎監督作品・海猫は叫ぶ」「志摩光生監督作品・日蓮聖人」「森一生監督作品・刺青殺人事件」となっています

「刺青絵師―銀幕を彩った男の記録」をアマゾンでチェック

どちらかひとつを薦めるとしたら、分量的なことや自著ということもあり、内容の面白さでは圧倒的に前者「刺青絵師・毛利清二自伝」ですかね

ただし日本映画(特に仁侠映画や時代劇)や刺青に特別興味があるのでしたら、やはり両方を読んでみて欲しいと思います

時代の違いは多少ありますが、どちらも日本映画界の黄金期、そして日本映画刺青絵師界(んなもんあるのかな?)の黄金期、もしかしたら日本の黄金期の貴重な記録であります


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by psyten | 2008-12-29 18:46 | 本棚
ブレイクタイム
もう先月の話なんですが

札幌に越してきて以来の(っていう事はもう10年にもなります)友人に唐突に引っ越し祝いを貰いました

↓↓↓ これです ↓↓↓

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コーヒーメーカー

豆とフィルターと水を入れたら5、6分でコーヒーが出来てしまう優れモノ

お陰さんでちょっと一息を入れる時間が結構楽しみになっています

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特にここのところ本格的な真冬に突入したので、暖かい飲み物が飲めるというのは身体だけでなくなんだか心まで暖まってくれて本当に嬉しいです

心といえば現代は(このご時世ですし)ストレスや不安がたくさんあって、生きていく上でとても苦しい事が多い世の中ですね

先の見えない時代で色々と迷うことも多々あります

ところで僕にこの癒しの時間を与えてくれた友人は、カウンセラーさんなんです

10年前に出会った頃はFMラジオのDJなんかをメインに仕事をしていたのですが、平行してカウンセリングの勉強をしていました

そして現在は「オーラカウンセラー」が本業です

僕は以前にも「パワーストーン」なるものを貰ったり、このコーヒーメーカーを貰ったりで癒されちゃってますが、カウンセリングは受けたことがありません

小心なものでおっかったり、相手が友人なので照れがあったりと・・・・・興味はあるんですが、なかなかね

彩生オーラカウンセリング

上のリンクが彼女のウェブサイトです

宗教や占い、奇術などの類とは違い、オーラリーディングとそれに基づくアドバイジングといった内容です

遠方の方には写真リーディングやそれに基づくパワーストーンの製作などもやっているので、興味のある人は見てみてくださいな


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by psyten | 2008-12-28 22:07 | 駄文
タトゥー・トライバル vol.36
TATTOO TRIBAL vol.36

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今月19日に富士美ムックから出版されたタトゥトライバルのvol.36に「12名のタトゥーアーティストが描くデザインアイディア/アートワーク&卓上カレンダー」と題された来年2009年のカレンダーがついており、その中の7月分を担当しました

「TATTOO TRIBAL Vol.36」をアマゾンでチェック

時間がなくってバタバタと突貫仕事になっちゃったんですが、こういう企画って結構楽しいです


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by psyten | 2008-12-27 15:39 | 本棚
バック ピース タトゥー - 伝統的「刺青」浪漫
BACK PIECE TATTOO - 伝統的「刺青」浪漫

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今月11日にTATTOO TRIBALの富士美ムックから出版されたバックピース(背中一面の刺青)ばかりを集めた1冊

カテゴリー分けが甘く見辛い点は気になりますが、数百点に上る刺青は圧巻です

やっぱ背中の刺青はいいやね

僕の仕事も何点か載っているので、良かったら見てみてくださいな

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あ、巻末のSTUDIO LISTの僕んトコの情報は古いものが掲載されているんですが、これはずぼらな僕が悪いんです

ちゃんとしなきゃいけないな


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by psyten | 2008-12-26 16:14 | 本棚
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いっぱい降りましたぁ


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by psyten | 2008-12-26 12:57 | 駄文
羽子板市 - 浅草寺
浅草浅草寺の羽子板市に行って参りました

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お馴染みの雷門です

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雷門をくぐって仲見世をブラブラと抜けると

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観音堂の周辺に

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ありましたありました

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羽子板、はごいた、ハゴイタ・・・・・

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羽子板市は歳の市が起源で、戦後その名称が「羽子板市」と改められたそうで、ちらほらとは羽子板以外を商うお店なんかも出ています

羽子板は「邪気を跳ね返す」として、特に女の子の生まれてはじめてのお正月や初節句に飾ったりします

僕は稼業が刺青なもので、刺青のある羽子板をと捜し求めたのですが「め組」1種しか見当たらず、め組は既に持っているので今回は見送り

でもこういうのは見ているだけで楽しいもんですね

自分でも作ってみたくなるのは僕の悪い癖です

多少の不満を言えば種類が少ないことかな

伝統的な図柄はやっぱり偏ってしまっていてどこも似たり寄ったり、後はお決まりの今年の流行みたいな題材です

刺青もそうなんですが、お客さんがつくのは人気の絵柄、わかりやすい絵柄という事でどうしても偏ってきてしまいますからね

色々と工夫をして題材なんかに幅を持たせたほうが遊びとしては面白いと思うんですが、これは僕ら制作者側の責任も大きいと思います

皆さんにより長く、より楽しんでもらえるように、僕らは一層の努力をしなければいけませんな


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by psyten | 2008-12-23 23:52 | 駄文
飛行機 - 大人として
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僕は北海道という離れ小(ではないね)島に住んでいるため、1ヶ月に2,3度は飛行機に乗るんです

飛行機に乗ると離陸と着陸、気流などの関係で揺れたりする時にサインとアナウンスでシートベルトの着用が促されますね

その着陸の時なんですが、着陸態勢に入ってから着陸、そして滑走路を駐機場まで走行し、飛行機が停止、安全が確認されてシートベルト着用のサインが消えます

毎度「飛行機が停止してもサインが消えるまではシートベルトを着用の上、お座りになってお待ち下さい」ってな調子のアナウンスがあるんですが・・・・

大の大人が揃いもそろって、飛行機が停止と同時にガチャガチャガチャってシートベルトを外して立ち上がり、上の棚の荷物の取り出しにかかってしまいます

止まってからサインが消えるまでの時間はほとんどの場合、ほんの数十秒だと思います

なんでたったそれだけの時間が我慢できないんでしょうか?

公共のルールやマナーってどうなってしまったんでしょう

僕がキャビンアテンダントさんだったら、そんな人を笑顔で見送る時に少しだけ悲しい気持ちになってしまいそうです


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by psyten | 2008-12-23 17:14 | 駄文
浮世絵 魑魅魍魎の世界 江戸の劇画 - 霊界・魔界の主人公たち
これだけでお腹いっぱいになっちゃうくらい丁寧な(しつこい?)タイトル!

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でも内容が十分に伝わりますよね
僕の大好きな物語絵の世界が凝縮されています

収録されている図版はサイズも大きくなく、3分の2くらいは白黒なので絵を鑑賞するための書籍ではありません

劇画としての錦絵の「劇」の部分を楽しむための本です

まえがきから飛び込んでくるコピーも「魔界の世界」「エロ・グロ・ナンセンス」「幽霊の登場」「妖怪とヒーロー」「世紀末ニューウェーブ」「血の匂い」「死の美学」と刺激的

第1章の「冒険ロマン・妖怪とヒーロー」だけでも

「源頼光の土蜘蛛退治」「大江山酒呑童子征伐」「羅生門の茨木童子」「戸隠山の紅葉狩」「玉取姫」「瀧夜叉姫」「俵藤太の大百足退治」「盗賊袴垂保輔」「浅芽が原」「南総里見八犬伝」「椿説弓張月」「宮本武蔵の妖怪退治」「素盞嗚尊の八岐大蛇」「鬼若丸の怪魚退治」

と垂涎モノのオンパレード

第2章は「ブラック・ユーモア・幽霊と妖術芝居」と題して、鶴屋南北の「天竺徳兵衛」「四谷怪談」、河竹黙阿弥の「しらぬい譚」「児雷也豪傑譚語」、はたまた「皿屋敷お菊伝」まで

第3章は「『平家物語』に登場する怨霊たち」と題して、「崇徳院」から「清盛」「知盛」「布引滝悪源太義平」「頼政と猪早太の鵺退治」から「頼豪阿闍梨恠鼠伝」

第4章では「血みどろのバイオレンス・殺しの美学」と表題もエスカレート
芳年の「英名二十八衆句」「魁題百撰相」と江戸の愚連隊「白井権八」を

第5章に到ってはとうとう「嗜虐趣味・サディズム」などと題して「三国妖狐伝」と「奥州安達が原ひとつ家」を取り上げています

そして第6章
「裸身に咲くアダ花・刺青」と題しまして、江戸の刺青ブームについて書かれています

最後の第7章は「百鬼夜行・地獄極楽・萬意の狂画」と題して、暁斎について書かれています

一つひとつの解説やあらすじは短いながらもわかり易く、魑魅魍魎の世界の入門用としては十分なものとなっています

「浮世絵 魑魅魍魎の世界 江戸の劇画 - 霊界・魔界の主人公たち」をアマゾンでチェック

この本を入り口に皆さんも魑魅魍魎の世界へ足を踏み入れてみてはいかがですが?


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by psyten | 2008-12-15 02:11 | 本棚



おもに本棚たまにはべつな

刺青|賽天
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