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刺青職人
c0162826_17532788.jpg「刺青職人」と題しましたが
この書籍には刺青のことは
これっぽっちも載ってません

最後まで読まれたあとで
「オイオイ、刺青はどこだ?」
ってなことを仰られても困るので
最初に断っておきます

刺青というのは
「ちぃと彫りもんでもいっちょ」
というおア兄さんや
おア姐さんがいて

それともひとつ
一年の365日
またその四六時中を
何年もなんねんもの永きに亘り

そんなことばっか考えてたら
人生棒に振るんじゃねぇのか?
ってなくれぇ
刺青なんてぇくだんねぇもんに
やられちまった馬鹿がいて
そんではじめて成立する
お遊びであります

この馬鹿野郎が
所謂刺青の職人
ってなことになりまして

本書にあるように
本来の職人さんたちと
同しように職人として
暮らしていた

はずなんですが
その「職人」全体が

産業革命?
高度経済成長?
文明の発達?
世間の合理主義?
しまいにはグローバル化?
巨大企業の世界征服?
役人のピンはね根性の大暴走?
しつこい?

の影響がすさまじく
職人としての
生き方や暮らし方
あり方や考え方に
変革を強要されたり
うまくいかずに淘汰されたり
いたしております

でもこの職人が
いなくなってしまうと
たとえ似たような製造品が
その後流通を続けたにせよ
まったく違った様相を
呈してまいります

その変革期の時間から
変革の前後を見つめ
今後を考えてみる

そういった時代に改めて
「人間が与えられた
短い時間を暮らす」
ということを考えてみる

おおっと、いけねぇ
また話が暴走しだす所だ

「刺青」という
人々の文化や風俗を抜きには
存在し得ないものを考える上で
この永六輔氏の文章は
その一端を的確に捉えています

職人をアマゾンでチェック

なんだかまとめが
上手くいきませんでしたが
どうぞご一読を


刺青|賽天 - www.psyten.com


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by psyten | 2008-08-31 17:55 | 本棚
国語国文学手帖
c0162826_214194.jpgこれまでにも触れてきましたが
刺青や錦絵を
表面的な美しさの魅力だけでなく
より深く何倍も楽しむ方法

各画題の物語や登場人物の魅力
またその物語が生み出された
時代や社会、そして
そこに暮らす人々の
人生観などを知ることが
良いと思います

後者はまたの機会に譲るとして
今回は前者についてです


それらを文学として考えると
「国文学」や「古典文学」という
類に属し、それらを
きちんと学んだ事のない僕などは
読んでいても
理解しにくい事柄が多くありました

この書籍は10年位前の購入時は
たいした目的や
期待もなかったのですが
どっこい頻繁に開く一冊です

c0162826_2152948.jpg

編集が「尚学図書」という
高等学校用の文系の教科書を
出版している出版社なので
学習者用の書籍だと思います

お陰で学生として僕も
だいぶ学習させてもらいました

上代文学(古事記など)から
近代文学までの国文学を網羅し
関連する中国の文学ついても
扱っています

写真や図版も多く
眺めていても楽しく勉強できるし
目次だけでなく
索引が付いているので
ちょっとした疑問を引くこともでき
資料もしっかりしていて
たいへん便利です

c0162826_2182375.jpg

とっつきにくい
刺青や錦絵の世界に
足を踏み入れた際の
羅針盤として
大いに活躍してくれますよ

って、あらら
これもまた絶版のようです

アマゾンに中古出品がありますので
リンクしておきます

国語国文学手帖をアマゾンでチェック

1998円が最終定価のようですので
中古価格は定価程度の様ですね


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by psyten | 2008-08-28 21:10 | 本棚
日本伝奇伝説大事典
c0162826_2043447.jpg刺青や錦絵を楽しむ中で
その登場人物や物語などに
興味をもってみても
それが何であるのかを探る
手がかりがかめないことが
あるかと思います

刺青や錦絵は
その迫力や技巧で
十分に面白いものですが
その物語や背景を知ると
さらに何倍もの楽しさがあります

そんな時に手元にあったら
活躍してくれるのがこの一冊

1000ページにもおよぶ
分厚い大事典で定価も
(何度か改定されており最終定価で)
26250円と高価で
しかも絶版ときています

今後再販されるかは不明ですが
今ならまだ古本が
定価の半額程度で
流通していますので
一家に一冊
あると重宝する事典です

日本伝奇伝説大事典をアマゾンでチェック

古本の価格も
その流通が多様になり
馬鹿みたいに安く手に入ったり
ひっくり返るような高値が
付いていたりと
予測が難しくなりました

なんとなくの相場としては
新品流通中から
絶版で新品の在庫が
なくなってしばらくの間は
定価の半額程度

そこで無価値なものは
投売り状態になり
価値のあるものは
定価程度まで値を戻し
人々が競って欲しがるものには
プレミアがつき
場合によっては
定価の5倍や10倍の価格で
流通するようになります

刺青や錦絵関係の書籍は
もともと出版された数が
それほど多くないものが多く
この10年ほどの
需要の拡大の影響もあって
プレミア価格に
なってしまってっている物もあり
魅力あるものほど
手に入れにくいことが残念です

僕も数冊
あの時に買っておけば良かった
と悔やんでいるものがあったり
持ってはいるんだけど
使いすぎて傷みが出てきて
予備にもう一冊買おうと思ったら
高くて買えなかったりで・・・・

う~~~~~~~~~~ん


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by psyten | 2008-08-27 20:06 | 本棚
芳年妖怪百景
c0162826_15234669.jpg昨日紹介した国芳妖怪百景に続いて
その二年後に発行された
悳俊彦氏編による妖怪百景第二弾

今回は悳俊彦氏お一人での編集
氏の情熱が伝わってきますな

師匠国芳と比して
洗練された作品は
錦絵の淵ギリギリのところで
その美しさを放っており
刺青の世界にも
その幅を拡げる為の
良い手本になっています

国芳門下では首席といってよい
月岡芳年の妖怪画集であります

前半では芳年の妖怪シリーズ
「新形三十六怪撰」が
すべて収録されており
後半で様々なところから
妖怪をあつかった作品が
ピックアップされています

「新形三十六怪撰」は
洋書でこのシリーズ単体の一冊が
出版されていますが
そちらはサイズが原寸に近いほど
大きく作られておりますが
色味が少々くどいので
僕はこちらの方が
よい出来だと思っています

国芳妖怪百景と比較して
より絵画的になっている作品も多く
刺青や錦絵に余り興味がなくても
楽しめるでしょう

といってもそこは芳年
刺青臭プンプンの作品も
きっちり収録されています
c0162826_15265039.jpg
こちらは現在アマゾンに新品の在庫があるようです

芳年妖怪百景をアマゾンでチェック

このシリーズは
昨日今日と紹介したもののほかに
河鍋暁斎の「暁斎妖怪百景」と
葛飾北斎の 「北斎妖怪百景」とが
刊行されていますので
合わせて紹介しておきます

暁斎妖怪をアマゾンでチェック
北斎妖怪百景をアマゾンでチェック

上記2冊ともに現在在庫ありとなっています

4冊買うと1万円を超えてしまいますが
どれもとても良い内容ですので
手元において損のない良書たちです


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by psyten | 2008-08-26 15:30 | 本棚
国芳妖怪百景
c0162826_22166.jpg10年ほど前に出版された
絵師歌川国芳の
妖怪画ばかりを集めた一冊

序文のタイトルがいかしてます
「爰於鹿撰國芳翫奇想彩畫」
須永朝彦氏の序文本文からもあふれてくる
江戸のアメージングワールド全開の
100余点の図版に
刺青濃度がねっとりしてます

三枚つづりワイドスクリーンを
そのまま伝える
折り込みページも多用され
製作者のこだわりが見てとれます

編者の悳俊彦、岩切友里子両氏による
各図版の丁寧な解題が
付いていますので
入門書や資料としての
価値も十分です

この10年位でも
妖怪画集の類が
無数に出版されていますが
刺青との距離が一番近いのは
この一冊ではないでしょうか
c0162826_222972.jpg
少し前までは
大きめの書店だったら
普通に見かけたのですが
改めて確認してみると
もしかしたらもう出版社在庫は
無くなっているのかも知れません

国芳妖怪百景をアマゾンでチェック

中古では良品が
まだ流通していますので
この機会に是非手にとってみてください
オススメです


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by psyten | 2008-08-25 22:06 | 本棚
文楽 - その弐
8月20日の文楽 - その壱
予告したとおり
文楽 - その弐を
いってみたいと思います

今回は刺青と文楽について

といっても
文楽が直接に
刺青になったわけではなく
順序としては文楽を
楽しんでいた人々がいて
その物語や場面
登場人物などに
人々が何かを
感じていたわけです
(江戸時代の話ですよ)

そして同時に錦絵があり
絵画的には
その錦絵の表現をつかって
文楽と刺青のイメージを
つないでいったと考えられます

また実際に刺青を施術する
職人たちも
刺青の下絵を錦絵に求めたり
彫客や彫師が
錦絵の絵師に下絵を
依頼したりしたものです

そうして取り上げられた
題材はとても多く
現在まで親しまれているものも
少なくありません

- 時代物と世話物 ---------
当時(江戸時代)より
過去を舞台にしたものを時代物
対して当時でいう現代劇を
世話物といいます

刺青の題材としては
非現実的な脚色の
多彩な時代物が
圧倒的に多いように感じます

また当時は現代劇に対して
様々な規制が設けられ
弾圧が加えられていたことも
影響しているでしょう
-----------------------

これらは文楽に
限ったわけではなく
同時代の謡曲や読本
歌舞伎や舞踊、能や狂言など
様々な方法により表現され
人気の高いものは
複数の方法で採用されました

c0162826_18181199.jpg鬼一法眼三略巻
1731年
文耕堂、長谷川千四の合作
(翌年歌舞伎でも上演されています)

牛若丸(源義経)や
鬼若丸(武蔵房弁慶)に
大変な人気があるのも
単なる史実の義経に対する
いわゆる判官びいき
というだけでなく
こういった娯楽作品の
影響が強いのだと思います



c0162826_18184310.jpg他にいくつかを挙げるだけでも

本朝廿四孝の八重垣姫
国性爺合戦の和藤内
義経千本桜の知盛
金幣猿島郡の瀧夜叉姫
天竺徳兵衛韓噺の天竺徳兵衛
雲龍九郎偸盗伝の雲龍九郎
児雷也豪傑譚話の児雷也
夏祭浪花鑑の団七
青砥稿花紅彩画の弁天小僧

などなど数え上げたら
きりがありません

物質至上拝金主義で
あらゆることに
損得を最優先する
現代の世の中では
ピンとこなかったりする
内容も多くあるとは思いますが

本来人間が生きていく
という本能の部分に
よりストレートに訴える
何かがあります




僕たちがいま暮らしている
現在の時代や社会などは
ごく一時的な
偶然の上にだけ
成り立っているものです

人間が生きるということ
その信念の部分には
そういった「一時的偶然」は
さして重要ではなく
本来あるべき
一個の人間が生きる
ということを理解するうえでは
様々な「一時的偶然」から
その本質を篩いだすことも
一つの方法であると思います

これら当時の
娯楽の中に隠された
人間の本能の部分にかかる
罪悪や障壁に対する
骨太の反骨心が
刺青というものを生み
育てたのだと考えています

なんだか長くなってしまい
しかも「文楽」というテーマからも
離れてきてしまいました

文章もだいぶ乱れており
このまま語りだしたら
どんどん長くなってしまいます

追々このブログで
「刺青」というものについても
語ってみたいと思います

コメント欄からの
内容の正誤に対する
ご指摘やご意見など
大歓迎です

長々とした講釈に
お付き合いいただき
ありがとうございました

季節の変わり目
体調などを崩されませんよう
お身体どうぞご自愛ください


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by psyten | 2008-08-23 18:23 | 刺青の周辺にあるもの
生きてる浮世絵 刺青展
c0162826_1592916.jpg昨日のブログにコメントをいただき
その中で触れられていた
「生きてる浮世絵 刺青展」について

これは8月11日の刺青を中心にした本たちの時に
なんの説明もなく画像だけ貼り付けたものです

「生きている浮世絵 刺青展」は昭和48年に
新宿小田急で開かれた
横浜彫錦の故大和田光明氏の刺青展です




大和田氏は昭和10年に生まれ
平成元年に亡くなられるまで
刺青を愛し続けた
戦後昭和の刺青そのものような御仁です

この図録には
飯沢匡氏
遠藤元男氏(明治大学講師)
鈴木仁一氏(共立女子大学講師)
郡司正勝氏(早稲田大学教授)
などが解説を寄せられていて
その全てがとても興味深い内容です

でもこれがなかなか手に入りにくいんですよね。

c0162826_1584899.jpg表紙を見るだけじゃあつまんないので
大和田氏関連の書籍のなかからもう1冊

刺青師一代 大和田光明とその世界をアマゾンでチェック

ノンフィクションライターの山田一廣氏の手による
大和田氏の人生をつづったものです
昭和の刺青師の生活や
その周辺にある様々の模様が
垣間見られる一冊です

刺青にあまり興味がない人にも
昭和の一風俗史として十分に楽しめると思います




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by psyten | 2008-08-21 15:19 | 本棚
文楽 - その壱
日本には古くから語り物の芸能がありました
琵琶法師による平家物語なんかを
イメージしてもらえばよいと思います

楽器の演奏や効果音などをバックに
語り手が演技をつけた調子で
臨場感を演出したエンターテイメントです

15世紀ころに「浄瑠璃姫物語」という作品がうまれ
この作品がたいへんに流行し
このような語り物全般が「浄瑠璃」と
呼ばれるようになりました

またこれとは別に人形を遣った芸能も古くからありました
傀儡師と呼ばれた人たちが人形を操る人形劇です
14世紀頃になると彼らは一座を組んで
諸国を廻るようになったそうです

17世紀ころにこの2つの芸能が結びついて
人形浄瑠璃と呼ばれる新たな芸能がうまれました

そしてこの人形浄瑠璃を大きく発展させたのが
太夫(語り手)の竹本義太夫と
脚本家の近松門左衛門です
彼らの浄瑠璃は「義太夫節」と呼ばれ
熱狂的な支持を受けることになります

人形浄瑠璃は
18世紀に更なる発展を遂げ
様々な名作が上演されました

しかし18世紀後半になると
ほかの芸能の人気に押され
人形浄瑠璃は下火になり
これらを上演していた劇場も
しだいに没落してゆきました

そんな中19世紀に入り植村文楽軒が
大阪高津橋に新しい劇場をつくり
人形浄瑠璃を再興させます

この劇場は明治42年まで続きました
(その後松竹が経営)
当時この「文楽座」が
唯一の人形浄瑠璃劇場であったため
人形浄瑠璃のことを
「文楽」と呼ぶようになりました

今日のタイトルが
「文楽 - その壱」となっているのは
「その弐」を考えているからです

なんでかっていうと
この「文楽」の演目を題材にした刺青がたくさんあり
本題はそっちなんですな

というわけで
次回をお楽しみに!(してる人がいたらいいなぁ)


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by psyten | 2008-08-20 23:05 | 刺青の周辺にあるもの
錦絵
c0162826_2054099.jpgいわゆる浮世絵のなかでも
多色刷りの木版画を錦絵といいます

今から200年くらい前にはじまり
個人が所有できる物の少なかった時代の
数少ない楽しみの一つとして
急速に普及、流通するようになりました

大衆の娯楽や文化の開花期の
重要な一要素です

日本の歴史上
初めてこの時代に
「生活や世の中、人生を楽しむ」
という今では当たり前のことの芽が
一般大衆の指先に触れたのではないでしょうか?

c0162826_2055595.jpg刺青もそういった時代の土壌の中で
発生することになります

この「錦絵」と「刺青」とは
密接な関係があり
「刺青」とは「錦絵」を
自らの肉体に彫りこんだもの
と言っても言い過ぎではないとさえ
僕は考えています

「錦絵」は明治に入って
その姿を消しましたが
「刺青」は現代も行われています



しかし「刺青」というものに対する
期待や考えかたは
随分と変わったように思います

時代が変わったからでしょうか?
それとも人間が変わったのでしょうか?


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by psyten | 2008-08-18 21:00 | 刺青の周辺にあるもの
千社札
c0162826_22452414.jpgなかなか上手い具合にネタが
見つからなかったり
まとまらなかったり・・・・

そういうわけで本編「本棚」の番外編として
これまた不定期ですけど
「刺青の周辺にあるもの」シリーズを
いっちょやってみます

第一回目は「千社札」
「せんしゃふだ」と読みます

室町時代頃からお伊勢参りや
霊場巡りなどが流行し
神社仏閣に参拝した記念に
自分の名前などを書いた木札を
「題名納札」として貼ることが
信仰心から発生したと
考えられているそうです

そして時代が下るにつれ
木製から紙製へ
手書きから木版印刷へと
進化していきました

また神社仏閣への納札だけでなく
お互いの札を交換するという
今でいう名刺交換のような
遊びも盛んに行われるようになりました

そうして互いに交換する札を
納札用の千社札と区別して
「交換札」とも呼びます

納札は神社仏閣の構造物に直に貼り付けるため
紙に墨で手書きされたり
紙に墨で木版印刷されたもので
その都度糊で貼りつけられていました

その後風雨にさらされ
紙が朽ちてなくなり
文字だけが残るのを
「抜け」といい
その状態の美しいものを
「抜けがいい」などといって
賛美されたそうです

c0162826_22463153.jpgその交換する際の
自己主張を目的に進化し
色鮮やかな多色刷りがもてはやされ
図案に様々な創意工夫がされるようになりました

それらは見ていてとても楽しいものです

現在手軽に手に入る千社札の書籍です

「千社札」をアマゾンでチェック

350ページあまりにわたって千社札が詰まってます
ほとんどが図版なので誰にでも楽しめますよ




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by psyten | 2008-08-17 22:50 | 刺青の周辺にあるもの



おもに本棚たまにはべつな

刺青|賽天
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東京刺青彫房
東京都文京区向丘
tel. 03-5815-8818
■地下鉄千代田線
 根津駅より徒歩10分
■地下鉄南北線
 東大前駅より徒歩5分
■地下鉄三田線
 白山駅より徒歩10分
■上野駅、西日暮里駅
 日暮里駅、御徒町駅
 駒込駅よりタクシー10分

札幌刺青彫房
北海道札幌市中央区
tel. 011-802-9319
■JR札幌駅より徒歩15分
■地下鉄東西線
 西11丁目駅徒歩10分 ■JR学園都市線
 桑園駅より徒歩12分

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