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TATTOO DESIGN BOOK(タトゥーデザインブック)#07 - 龍・ドラゴン・聖獣 編
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前の記事のタトゥートライバルで思い出した

そういえば先月刊行されたタトゥーデザインブックの
第7巻「龍・ドラゴン・聖獣 編」の唐獅子描きました

上のはそのラフね

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このシリーズも「世界の神々編」「龍・ドラゴン編」
「陸・海・空動物編」「植物編」「トライバル編」
「武将・英雄・豪傑編」と続き
本書「龍・ドラゴン・聖獣編」で第7弾

タイトルがどっかかぶって来て
「ネタ切れか?」的な感も漂いますが
彫り物、刺青、タトゥーの写真やイラストに
題材の情報なども掲載され
観ても読んでも楽しめる一冊です

刺青関連書籍のシリーズ物というと
途中で頓挫する企画が多い中で
7冊、5年間も続くのはやはり
しっかりした内容の賜物でしょ♪

聖獣では鳳凰や麒麟など東洋のものだけでなく
ペガサスやケンタウロスなど西洋の聖獣も
取り上げられています




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by psyten | 2011-12-28 21:12 | 本棚
TATTOO TRIBAL(タトゥートライバル) vol.49 - 富士見ムック
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本日発売のタトゥートライバルvol.49に
先月の18日にアダチ版画研究所さんで開催された
イベント(その時の記事はこちら)の模様が
掲載されてます

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続いて、[日本の「匠」]というコーナーでは
アダチ版画研究所さんの版画彫師である
新實の親方のインタビューも掲載され
いよいよ完成間近となった歌川国芳
「通俗水滸伝豪傑百八人之壱人」水門破りの
「浪裡白跳張順」の製作の模様も
写真つきで垣間見る事が出来ます

現代に新たな息吹きを吹き込まれる
錦絵の裏側が伝わりとっても興味深い内容

そしてこのここで会ったが二百年目(笑)の
「通俗水滸伝豪傑百八人之壱人」の
「浪裡白跳張順」見逃せない情報が87ページに!


52ページには個人的に嬉しい事なんかも
掲載されてるんで(やったね!おめでと^^)
是非是非みなさんもチェックしてくださいな~~~

アダチ版画研究所
東京都新宿区下落合 3-13-17
電話 03-3951-2681


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by psyten | 2011-12-21 17:51 | 本棚
国芳一門浮世絵草紙5 命毛 - 河治和香著

いよっ!待ってましたぃ!!
これまた前作から約一年

先月初めに刊行され
いの一番に買ってたんだけど
読みかけの本があったから
ひと月寝かせて読みました

なんて、ホントは本作が
シリーズ最終巻ということで
読む前から本を目の前に
名残を惜しんじゃっててね^^

今回の表紙は「猫飼好五十三疋」

そしてタイトルの「命毛」とは
筆の峰先の芯となる毛

生きた線を描くには
なくてはならない毛です

舞台は安政の大地震

江戸幕府瓦解まで
残す所十年ちょっとと
幕末も押し迫った時代です

この地震では死者四千余人といわれてます

当時の日本の人口が3000万人程度
江戸の人口だと100万人くらい

単純には比較できないけど
現在の日本の人口が1億3000万人くらい
東京都の人口が1300万人くらいだから
人口規模の違いを考えると
3月11日の地震の被害と
大きくは違わない被害だったのではないでしょうか?

その被害の多くは家屋の倒壊と火災

もちろん主人公の登鯉(鳥女)や
国芳本人ならびに一門も
この震災で被災しています

登鯉、国芳、そして一門の面々
あの人やこの人など
いったいどうなるのか?

物語は読んでのお楽しみに^^

最終巻ということで
作者のあとがきはもちろんの事
満を持しての登場となる
悳俊彦氏の解説も必読です!

作者も主人公も女性なので
女性の方にも是非お薦め

↓まだお読みでない方は
最初から読めたら尚芳っと^^







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by psyten | 2011-09-10 14:46 | 本棚
「炎立つ」高橋克彦著 - 講談社文庫
先週金曜日の記事で紹介した
「火怨・北の燿星アテルイ」はもう読みましたね^^

は~~~ぃ!(←良い子の皆さん

あまりの面白さに一気に読みきってしまい
感動のやり場に困ってるところでしょ?

はいはい、それではその続編ともいえる
書籍を今日はご紹介!!!

その名は「炎立つ」

ちなみに「ほむらたつ」と読みます

「火怨・北の燿星アテルイ」では
前の記事でも触れたように
物語は平安遷都目前の
宝亀11年(西暦780年)に始まり
坂上田村麻呂の奥州討伏による
延暦21年(西暦802年)の
阿弖流爲(アテルイ)処刑までの
約20年間が描かれていました


時代は2世紀半ほど下り
今日紹介する「炎立つ」は
永承4年(西暦1049年)から
始まります

巻の壱「北の埋み火」では
平将門の乱から一世紀を越え
朝廷にとって脅威でなくなった陸奥に
新たな炎が燃え始め
前九年の役へと突入していくまでを



巻の弐「燃える北天」と
巻の参「空への炎」では
前九年の役を


巻の四「冥き稲妻」では
後三年の役を

と、描いてゆき


巻の五「光彩楽土」では
栄華を極めた奥州平泉の
栄光と終焉を描いています

全五巻で登場する男たちも

前半の主役で前九年の役の敗戦で
生きたまま錆び刀での鋸挽きの
斬首刑に処された
平泉奥州藤原氏当主であり
奥州平泉棟梁藤原清衡の父
藤原経清をはじめ

奥六郡の豪族の雄
安倍頼時、貞任父子

武門源氏神話の
根拠とも云うべき
八幡太郎義家

北天の王者であり
牛若丸・源義経の庇護者
奥州藤原氏三代目
現在も平泉中尊寺金色堂で
ミイラとなり眠る藤原清衡

と、挙げていったら限のない
錚々たる面々

前の記事の「火怨・北の燿星アテルイ」と合わせて読めば
その治外地から見た平安時代の
成立から終焉までの三百年間が
客観的に見えてきます

本物のアウトローたちの生き方から
イレズミモノのあるべき姿を学びやがれ!


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by psyten | 2011-06-21 17:26 | 本棚
「火怨・北の燿星アテルイ」高橋克彦著 - 講談社文庫
史上初の征夷大将軍
大伴弟麻呂の副将軍として
東征の任に就き
その後継として史上二番目の
征夷大将軍となった
坂上田村麻呂の死から
今日で丁度1200年

征夷大将軍とはこの時代においては
夷を征討する為の軍の最高司令官

後の鎌倉幕府から江戸幕府までの
武家政権時代にはこの位官を以って
国家の実権を行使するようになる

鎌倉幕府を開府した源頼朝ら
東国の武士は北国の民を蝦夷と蔑み
奥州藤原氏を滅ぼしたが
京の朝廷では彼ら源氏を
東夷と蔑んでいたり

夷狄を討払え(攘夷論)と
息巻いていた討幕運動の結果が
その夷狄であったはずの欧米に
未開の民族と蔑まれる事を恐れ
自らの歴史や伝統、文化を破壊し
夷人の猿真似を始めるという
権力を志向するものたちの
奇怪な行動は実におぞましく

権力(国家)=正義などという
暴論が大手を振っている
現代の世を慮ると怒りを越えて
悲しみで目の前が霞んできますが

一方で

反骨、不良、アウトローなどと言うと
コソ泥と区別がないほど
落ちぶれてしまっていて
こちらも悲しみで眼前が霞んできます

と、坂上田村麻呂の命日から
何だか質の悪い講釈に
なってきちまいましたが

すんません
あと少しのお付き合いを・・・・・・・・

反骨、不良、アウトロー
任侠、信義、人の道

勇み肌のおァ兄さんに
なくちゃならねえぇ彫り物の

、、、と

そのルーツは長兵衛か?

権力者のエゴや
多数派の傲慢に対する
反骨の証が彫り物なら

その心意気のお手本は?

なんて屁理屈の飛躍の頃合が
良い具合になったところで^^

本日のオススメ書籍



教科書じゃあ「征夷大将軍の
坂上田村麻呂が蝦夷を平定」
ってだけで済まされてますが
そこには理不尽の横暴により
滅ぼされた北国の民たちがいて
その歴史や伝統、人々の暮らしや文化
かけがえのない生命がありました

彫り物を嗜好する諸君!

今日のアテルイを
志そうではないか~(笑


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by psyten | 2011-06-17 18:03 | 本棚
太平記英雄伝と太閤記 - 歌川国芳
前回の記事での豊洲の平木浮世絵美術館で開催した
「国芳描く戦国の武将~太平記英勇伝」展

これは 記事中でも触れましたが
嘉永元年(西暦1848年)頃に
刊行された50図の揃物

ホントはもっとあったんじゅないかとも
言われてますけどね^^

すべての作品に柳下種員の手による
略伝が付されています

タイトルの「太平記」は見立てで
実際には「“太閤記”英雄伝」を
描いています

さてここで簡単に両者の違いを

「太平記」とは南北朝時代を
舞台にした軍記物語

鎌倉時代文保2年(西暦1318年)の
後醍醐天皇の即位から倒幕運動
南北朝時代を経て室町時代初期までの
全40巻の物語で作者は不詳

対して「太閤記」とは
いくつかあった豊臣秀吉に関する伝記を
江戸時代に小瀬甫庵によってまとめられた
全20(22)巻の物語

徳川幕府としては自分たちの滅ぼした
豊臣氏らを英雄として扱うのは
宜しくないって事だろうって事で
「太閤記英雄伝」を「太平記英雄伝」
ってタイトルで発行する
見立ての手法が取られてます

んで、今回は
この「太平記(太閤記)英雄伝」
に関連する書籍について

まずは画集だね

ん~~~、第一はこれかな?


ハードカバーの大判画集

一点一点じっくりと楽しめる
コレクターズアイテム

そして僕が普段実用として
資料用に使用するのはこれ

101 GREAT SAMURAI PRINTS
Utagawa Kuniyoshi
Dover Publications

実物の半分くらいのサイズの図版で
気軽にめくれるペーパーバック

前半が「太平記英勇伝」で
後半には「誠忠義士伝」を収録

武者絵のポーズの参考にも
大いに重宝するお得な一冊

価格もメチャ安なので2、3冊
買っておいても損はなし!

どちらも洋書で当ブログでも
一昨年くらいに既に紹介済みですが
とってもオススメです

ただしテキストが英語なのはご愛嬌^^

そして登場するのは今回の
「国芳描く戦国の武将~太平記英勇伝」展図録

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サイズはさすが小さな美術館の発行
なんとB6版です

ここのはいつもちっちゃいよね~

でも印刷が綺麗なので十分に鑑賞できます

しかも各図版に人物解説がつき
画中の柳下種員による略伝が
全50図ともに活字化されてます

平木浮世絵美術館で通信販売も可能なので
興味ある方は自身で確認してくださいな

最後にこの素晴らしい登場人物たちの
魅力を更にお伝えする為にも
もう一つオススメしときましょうかね?




太閤記の入門用としては
とっても気軽に楽しめる良書

寝酒のお供にでもどうぞ!

画中の人物たちが
活き活きと蘇りますよ♪

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by psyten | 2011-02-25 19:47 | 本棚
好色五人女・河出文庫 - 井原西鶴
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前々回の記事の文京ふるさと歴史館での
「子どもの遊びと学び-おもちゃ絵を楽しむ」展で観た
組上絵の「八百屋お七」から
前回の記事の圓乗寺お七の墓参りと続き
今回はお七についてもう少し

件の組上絵は歌舞伎の
「松竹梅湯島掛額」からの取材ですが
八百屋お七のお話で王道と言えば
井原西鶴の「好色五人女」でしょうか

これは
巻一「姿姫路清十郎物語」
巻二「情を入れし樽屋物語」
巻三「中段に見る暦屋物語」
巻四「恋草からげし八百屋物語」
巻五「恋の山源五兵衛物語」
の五編からなる短編集

この内の巻四「恋草からげし八百屋物語」が
八百屋お七の物語です

史伝や諸説では複雑で不明瞭な
登場人物たちの性格や関係は
すっきりと整理され
うら若き乙女の
悲しい恋の物語となっています


本書は「好色五人女」の他に
年老いた遊女の生涯を聞く「好色一代女」と
西鶴晩年の傑作との誉れ高い「西鶴置土産」を
収録してます

前記事のコメでも指摘された「丙午」に対する
ちょいと過剰とも思える世間の人々の反応や
「好色五人女」では一人に集約されて?登場しない
(名前としては登場するんだけど、説明がメンドイのよ)
やくざ者吉三郎との関係など
まさに両極端の性格を伝えらるお七さん

派生した作品の多さなども彼女の魅力を
証明しているのかも知れません

こういったミステリアスな部分を空想するのも
伝奇伝説物語を読む面白さですね


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by psyten | 2011-02-17 20:30 | 本棚
無頼の画家 曾我蕭白 - 狩野博幸・横尾忠則著
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「無頼」「異端」「狂気」
曾我蕭白の頭に付く称号

遺された作品の落款にある年齢から逆算し
享保15年(西暦1730年)の生まれだと推察される

没したのは菩提寺である興聖寺の過去帳により
安永十年(西暦1781年)正月7日
現在の暦だと1月30日

今から230年前の京都でのこと
(この記事は昨日アップしようと書いてたんだけど
時間がなくってアップできず一日遅れの
今日のアップになっちゃったんだよね)

享年は数えで52歳ということになるだろうか

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傲岸不遜か
はたまた剛直不屈か

奇妙奇天烈なパワーは
単に作品の表面から
発散されるのではない


人間蕭白から溢れ出でる
まさにその「無頼」が
強烈な緊張感をもって
観るものに突き刺さる

それは今から200年の昔
曾我蕭白と対峙した人たちの
体験そのままなんだろうな


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by psyten | 2011-01-31 15:40 | 本棚
自画自伝 - 伊藤晴雨
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「希代の責め絵師」

明治15年東京に生まれ
昭和36年に没す

今日は晴雨の死から丁度半世紀
五十年の月日が経ったんだね


本書は晴雨自身の手による
文章と挿絵によって紡がれる
晴雨物語

天才、神童と呼ばれた少年が
13歳で象牙彫刻師に
10年年期の奉公にあがり
26歳で新聞記者に

28歳で結婚を控え
包茎手術を受けて初体験

後に竹下夢二のもとへ去る
愛人のお葉こと兼代
二番目の妻セキらとの暮らし

挿絵画家、緊縛師
野史研究家etc.

簡単には表わせない
複雑怪奇で荒唐無稽な
晴雨の絵日記的自伝書

他人に阿ることなく
自らの人生を
自らのモノとして生きた晴雨

こんな時代だからこそ
人生に迷ったあなたに
是非読んでもらいたい


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by psyten | 2011-01-28 20:33 | 本棚
鎮西八郎為朝外伝 椿説弓張月 - 滝沢馬琴著
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さぁて皆さん、
そろそろお正月気分もぬけて
すっかり日常生活の勘も
完全に戻った頃でしょうか?

ついでに正月休みで増えた体重も
戻ってると良いんですがね^^

新年早々の記事でお参りした
源義賢のご縁でその弟に当たる人物の物語

前回の記事で取り上げた筑摩書房の
「古典日本文学全集」の中からもう一冊

今回紹介するのは
「鎮西八郎為朝外伝 椿説弓張月」


原作は江戸時代の
文化4年(1807年)から
文化7年にかけて
「前篇」「後篇」「続篇」「拾遺」
「残篇」と全5篇29冊にわたって刊行された
滝沢(曲亭)馬琴作の戯作

挿絵を葛飾北斎が担当

主人公は源為朝

身の丈七尺といわれる剛の者

保延五(1139)年に
源為義の八男として
生を受けた実在の人物で

保元物語、平家物語、太平記などの
軍記物語をベースに馬琴によって
創作された伝奇物語作品です

この筑摩書房の「古典日本文学全集」
第27巻として刊行された「椿説弓張月」は
高藤武馬氏の翻訳で全五編が収録され
訳者による解説と

「馬琴の小説とその当時の実社会」幸田露伴氏
「馬琴と女」真山青果氏
「『椿説弓張月』とその影響」中谷博氏
「『為朝図』について」花田清輝氏

上記4つの文章が寄せられ

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要所要所に北斎の手による
当時の挿絵も掲載されてます

文章の感じも読めるかな?

これは物語序盤のウワバミと山雄との件

これを彫り物にすると

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こんな感じ?

史実の英雄為朝が
伊豆大島で死せず琉球へ流転し
琉球王国を再建するという
壮大なストーリー

もう少し手軽に読みたければ↓こちらを

椿説弓張月 (学研M文庫)
平岩 弓枝
学習研究社
売り上げランキング:

かわせみの平岩弓枝女史の作です

昭和44年には三島由紀夫氏の脚本によって
歌舞伎化もされてます

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滝沢 馬琴 三島 由紀夫
中央公論社

↑こちらはその脚本

現在ではそちらの方が有名になっていますが
後に刊行される「南総里見八犬伝」をも
凌駕する馬琴の一大傑作ですよ!


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by psyten | 2011-01-10 22:22 | 本棚



おもに本棚たまにはべつな

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